自称第1種兼業ミュージシャン?えむによるブログ 

[CUBASE]オーディオミックスダウン書き出し方法メモ


[CUBASE]オーディオミックスダウン書き出し方法メモです。

ふつうに書き出しをすると、5秒くらいの短いファイルが出力されてしまいました。

画面の上のほうにある、タイムラインで書き出したい範囲をマウスで指定すると、その範囲のみ書き出しされるようです。

あと、注意点としては、デフォルトが32bit書き出しですが、SoundEngineで読み込みが可能なのは24bitまでなので注意が必要です。

■楽曲の書き出し Cubase 使い方
http://sleepfreaks-dtm.com/for-beginner-cubase/lesson11/

いい音がするドラムのソフト音源

いい音がするドラムのソフト音源です。これはすばらしくいいですね!

http://www.h-resolution.com/xln/AddictiveDrums.html

steignbirg CI2が音飛びするのを回避

Win7 pro 64bitで steignbirg CI2が音飛びする現象が。

パソコン本体のUSBに差していたのだが
試しに、外付けUSBハブにつなげると音飛びが解消。

どうやら電力の問題のようです。
本体のUSBでは電力不足で、外付けのやつはアダプタから給電されているので
まかなえていたようです。

YAMAHA EMP-700 液晶 修理方法メモ

YAMAHA EMP-700 液晶 修理方法メモです。
なんと、このエフェクター、数年すると液晶が見えなくなるというすごい仕様で^^;

ネットで調べると、どうやらコンデンサの不良らしい。
つまりコンデンサ交換で修理できるとの事。

電子工学科卒としてはやはり自分で修理するしかないでしょう(笑。

4.7-16Vのコンデンサ3個が、標準仕様のものでしたが
どこを探しても販売していませんでした…。

で、仕方なく
50V 2.2μF
を3個購入して、はんだ付けすると

見事に液晶画面が復活したではありませんか!!

それにしても、マイクロファラッドとかいう単位は懐かしかったですし(昔、何か計算した覚えあり)
プラスとマイナスの極性があって、足の長さでわかるっていうのも思い出したりしました。

修理できた事も嬉しかったですが
何か懐かしい時間に戻れた気がした34の夜でした。

ONKYO SE-U55GX のWindows7でのプチプチノイズ

windows7 pro 64bit環境で使用すると
プチプチノイズが発生します。

windows標準のドライバで認識されているのが原因なのですが
onkyoのドライバ C270LCH.exeをWクリックしても反応しないですし
ドライバの更新で、ディレクトリ指定しても見つかりませんのメッセージで
正規のドライバがインストールできないのです。
7proのxp modeで使うぶんには問題ないですが。

ちなみに64bit だと SE-U55GX のドライバを認識してくれなかったんですが
32bitだと認識してくれました。

で、今のところプチプチノイズはおさまっています。
7の場合は64bitが問題だったというような気がします。

64bitよりマシにはなりましたが、よく聞くと小さいプチプチノイズは
たまに発生しているようです。

そこで、パソコンのデジタルアウトから、SE-U55GXに接続して
DAコンバータとして利用することにしました。

これだと当然プチプチノイズはこないので
今のところ問題なしになりましたが
パソコン側がオンボードのデジタルアウトの為その部分で少し音やせしてしまいます。

onkyoのサウンドボードSE-200PCIを購入しました。
デジタルアウトからSE-U55GXのデジタルインに接続して聴くと…

すばらしい音質になりました!

USB接続の際よりも音質がいいです。
密度感、みずみずしさ、広がり感、クリアーさが増しました。
一番すごかったのは低音~中低域です。
輪郭がくっきりし、パワフルになりました。

ということで、かなり無理矢理な解決方法ですが
以前より音質アップできてやっと満足できました。
 
 
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えむ

  • Author:えむ
  • 現在ベンチャー企業を経営する傍ら
    兼業ミュージシャンとして活動中。
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